○稲はけい酸を欲しがっています
稲が吸収するけい酸は稲わら、灌漑水などからも補給されますが、土づくり肥料の施肥で常に補給しないと年々減少していきます。
玄米収量が約600kgの場合の一例です。(10aあたり)

@水稲が必要とするけい酸量
                        約130kg

A稲わら、灌漑水などから供給されるけい酸量
                        約100〜110kg
B不足するけい酸量 @−A

                      (約20〜30kg)は、
      とれ太郎等の土づくり肥料で補いましょう